20C

先日のスローパンクでタイヤの寿命を悟り、
茂木で使ったユーラスに嵌めていたPRO2 23Cを現用キシリに移植した。
なにせまだ30kmくらいしか走っておらず新品同様。
Mt富士HC用の本番タイヤだったのだが普段履きにしてしまったわけ・・・
じゃ、ってことで本番用に同じPRO2の20Cを購入し、ユーラスに組み込んだ。
23Cに比べるとビードが固いというかサイドウォールが薄いというか
手だけではめ込むのが困難。やむなくタイヤレバーを使って装着。
チューブは愛用のビットリアEVO55g
で、組んでみると20Cはハイトが低くロープロファイルタイヤみたいでカッコいい(笑)
外径も少し小さくなって更なるローギヤード化にも貢献か(爆)
残念ながら重量は23Cと変わらない表示である。。どうしてなんだろ?

手前がユーラス&20C 後方は現用キシリ&23C
ハイトの薄さが判るでしょ?
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by motty110 | 2006-05-24 20:39 | 自転車
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